新作「ここはどこ?」をアップ
今回の作品「ここはどこ?」は少し変わった書き方をしてみました。女性がなぜ自分が縛られているのかわからないままに、過去に縛られたときのことを思い出すという形をとっています。
思い出の中の緊縛風景はそれぞれ実体験として残っている方もおられるかもしれません。文章はすべて縛られた女性が心の中で回想しているもので、あえて女性の名前もつけませんでした。一応は考えてはいたのですが、名前がなくても文章として完結するようなので省略しました。
ちょっとストーリーもマンネリ化してきたようなので、変わった作風にしてみましたがいかがでしたでしょうか? またいつか似たような作品を書く予定もしていますのでご期待ください。えっ、期待していないって? スミマセン。
作品「ここはどこ?」へ
思い出の中の緊縛風景はそれぞれ実体験として残っている方もおられるかもしれません。文章はすべて縛られた女性が心の中で回想しているもので、あえて女性の名前もつけませんでした。一応は考えてはいたのですが、名前がなくても文章として完結するようなので省略しました。
ちょっとストーリーもマンネリ化してきたようなので、変わった作風にしてみましたがいかがでしたでしょうか? またいつか似たような作品を書く予定もしていますのでご期待ください。えっ、期待していないって? スミマセン。
作品「ここはどこ?」へ
comments
No title
最近のドラマは
一般家庭の人間が殺人事件を引き起こすという物語が多く、昔のように悪党団と探偵が対決する番組がほとんどありません。それで人質をとったり縛ったりするシーンがなくなってきたのかもしれません。
それとも子供に悪影響を与えるからTV局の倫理規定で縛りのシーンを避けているのかも?
それとも子供に悪影響を与えるからTV局の倫理規定で縛りのシーンを避けているのかも?
comment form
trackback



名前は必要ないというのにも同感です。
個人的には、キイハンターの大川栄子の縛りのシーンが印象的です。
あの時代に比べれば、テレビでの縛りのシーンも激減したと思います。